2007年03月08日

昨日の訂正。

Const.luaのホムタイプ割り当て番号をもう少し調べたら、
日本公式AIと韓国公式AIは同じ、韓国サクライパッチ最新版のみが
昔のものに巻き戻りでした。
癌は無関係でしたね、失礼しました。

いずれにしても傭兵AIからホムを認識する時、不具合出るような気がします。
あと、傭兵はプレイヤーと同じ色々なスキルを使えます。
つまり、傭兵とプレイヤーにプレイヤースキルを使わせる命令を
出せるので以下のことが考えられます。

例)
1.弓傭兵Lv60がフロボックを詠唱妨害代わりに連打
2.プレイヤーの職業がプリであれば、フェンクリップを付けて
オートフル支援を一定時間おきに維持
(マグニフィカート、ブレス、速度などのセット)+ヒール

特に2.はプレイヤーに対するスキル使用命令を全てシャットアウトしないと、
利用する人はどんどん利用する事態に陥ります。
傭兵AIは、ホムAIと違って全プレイヤーが使えるためです。
こうなったらAI作者が自己規制しようと、スキル使用ライブラリが出来てお手軽に
使えるようになるでしょう。

GvGに重大な影響が出ない限り癌は修正しようとしないので、どうなることやら。
posted by silica at 22:19| Comment(1) | TrackBack(0) | ホムンクルス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 お初にお目にかかります。
 Ses名将列伝という、Sesでの有名ギルドのマスターなどの情報を扱ったblogを書いている者です。
 たまたま、Lydia時代の攻城戦ログを扱っているサイトを見つけて、とても参考にさせていただいており、ありがたく思います。
 ただ、当時の同盟情報などについてわからないことが多く、えんぺりうむ。なども既になければLydia板も代替わりが何度も行われているため、とても厳しいのですが、できるだけ当時の情報を形にして残しておきたいため、もし当時の板のGv関連のログなどをお持ちでしたらいただけないでしょうか?
 もしお持ちでしたら、当方のblogのコメントに連絡方法の指定などをしていただけると有難いです。

 突然のお願いで申し訳ありませんが、ご確認いただけると幸いです。
Posted by Ses名将列伝 at 2007年04月08日 03:34
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