2008年05月03日

Chat Command Library version 1.3

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詳細解説

<変更点>
・what:get*()→what:is*()
・what:exist(), what:exist_table()を統合・整理
・what:isinchase()追加(隠れているチェイサーのみを見つける)
・what:h_family()追加(ホムンクルスの種類を判別します)

what.luaで「隠れているチェイサー発見」をサポートしました。
以下の条件を満たすと敵チェイサーだけを見つけ出せるようになります。
・味方チェイサーを登録
・味方チェイサーが隠れないように指示

※フィーリルのムーンライトLv5を使うと、金ゴスチェイス中であろうと確実にあぶり出せるようになります。

また、ホムンクルスの主な4種類別の処理を以下の書き方で楽に
かき分けられるようになります。

function AI(myid)
homtype = what:h_family(myid)
if(homtype == 1) then
-- リーフ用処理
elseif(homtype == 2) then
-- アミストル用処理
elseif(homtype == 3) then
-- フィーリル用処理
elseif(homtype == 4) then
-- バニルミルト用処理
else
-- 未定義ホム用処理
end
end
posted by silica at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | チャットコマンド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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